ここでは、風樹のPC達の参加した「ゲームぎゃざ」読参、「流伝の泉」シナリオのプレイング・結果・感想などを紹介してます。


[1stPC 藤堂・瑠香&和哉]
ゲームぎゃざ読参版アクスディア
第2回(7月号)
作戦:司の後継者

◆魔皇データ◆
【魔皇のステータス】
名前:藤堂・瑠香(17歳・女)
性格:天真爛漫 特技:スポーツ・料理・雑学
直感の白 白兵:52 技量:51 魔力:54
【逢魔のステータス】
名前:和哉 (21歳・男)
性格:責任感が強い 特技:演奏・目利き・パソコン
シャンブロウ 白兵:55 技量:50 魔力:52
好意:0 忠誠:6
【殲騎のステータス】
名称:ピュアホワイト
白兵:269 技量:267 魔力:279 HP:60669
魔皇殻:ディフレクトウォール/ワイズマンクロック/ショルダーキャノン
ダークフォース:凍浸弾/魔力弾/朧明蛍/三方閃
◆本文◆
【アクスディア〜神魔戦記〜 第2回結果】
作戦:司の後継者
 隠れ家の失った結界を取り戻すためには、新たな司を立て新たな結界を張ることである。瑠香は、次の司になりうる逢魔を探すため、隠れ家を探すことにした。きっとこの蒼嵐の何処かにいるはず。
 隠れ家といえども、その広さは尋常ではない。ピュアホワイトさえも入ってしまうかもしれない。だが、今回はそれを呼ばずにすむだろう。瑠香は和哉と協力しながら、司探しをはじめた。気長な作業だが、とても重要なことである。
 ここはどこだろう?調査に熱中するあまり、いつの間にか瑠香は迷子になっていた。運が悪いことに和哉ともはぐれている。結局瑠香はショルダーキャノンや朧明蛍を使うこともなく、長い時間歩き回り、やっと和哉と合流したころにはとっぷりと日が暮れていたのである。
作戦結果:失敗‥‥。
撃墜数:9
逢魔・和哉より
 こんなにも不運が重なるなんて、思ってもみなかったです。ですが、瑠香様の選んだ行動は間違ってはいないと思いますよ。大丈夫、次こそは挽回出来ますよ。だから、一緒に頑張りましょう。
≪好意+0、忠誠+6≫
司の徴候(しるし)
司には必ず徴候(しるし)がある。
◆風樹コメント◆
えー、迷子です。(爆)
……なんか、プレイング云々とか言う以前に、本当に「ただ運が悪かっただけ」じゃないかという内容に多少凹んでます。
迷子ですよ、迷子!
記号データを機械に通してからプレイングを見るそうですが…
どうやったら「こいつは迷子で〜♪」という判断が出るのですか??
…まあ、瑠香は天真爛漫…もとい天然な部分がないともいえないのでキャラに合ってるといえば合ってるのですが。

それにしても、何で「ショルダーキャノンや朧明蛍を使うこともなく」とあるのに撃墜数が9なんでしょうかねvv
ディフレクトウォールででも殴ったんでせうか。

…とりあえず「あなたは作戦に遅刻しました」の一文がないので締め切りには間に合ったんでしょう。

ちなみに(無視された)プレイングを簡単に書くと、
  • 他のプレイヤーと協力
  • 極力戦闘しないがいざ敵が襲ってきたら逃げずに戦う
  • リーダーシップは瑠香がとっている(何)
といったところですね。

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