ここでは、風樹のPC達の参加した「ゲームぎゃざ」読参、「流伝の泉」シナリオのプレイング・結果・感想などを紹介してます。


[1stPC 藤堂・瑠香&和哉]
ゲームぎゃざ読参版アクスディア
第4回(11月号)
作戦:潜入 『蒼嵐』秘密の部屋

◆魔皇データ◆
【魔皇のステータス】
名前:藤堂・瑠香(18歳・女)
性格:天真爛漫 特技:スポーツ・料理・雑学
直感の白 白兵:58 技量:56 魔力:63
【逢魔のステータス】
名前:和哉 (21歳・男)
性格:責任感が強い 特技:演奏・目利き・パソコン
シャンブロウ 白兵:58 技量:58 魔力:57
好意:4 忠誠:15
【殲騎のステータス】
名称:ピュアホワイト
白兵:328 技量:314 魔力:349 HP:62082
魔皇殻:ランスシューター/ショットオブイリミネート/シャドウオーブ
ダークフォース:撃破弾/凍浸弾/魔力弾/朧明蛍/三方閃
◆本文◆
【アクスディア〜神魔戦記〜 第4回結果】
作戦:潜入 『蒼嵐』秘密の部屋
 北関東の隠れ家『蒼嵐』だった場所。そこは現在旧高崎テンプルムの版図になり、周囲に『絶対不可侵領域』が展開されていた。ここで藤堂・瑠香たちには一つの問題があった。それは『紫の夜』が展開できないことである。淡路島西端を中心とする『古の隠れ家』からでは、『紫の夜』は届かないのだ。
 「藤堂・瑠香様!奉仕種族です!」 首尾よく武尊山に潜入した魔皇藤堂・瑠香たちだったが、奉仕種族の集団と接触してしまい、戦闘状態に突入した。戦域は拡大し他の魔皇も巻き込んで大騒動になってしまった。
 気がつけば、多くの聖鍵戦士や奉仕種族に囲まれていた。側で和哉が不安そうに藤堂・瑠香を見ていた。けれど、やるしかない!
 しかし、多勢に無勢。結局、藤堂・瑠香は他の魔皇に助けられた。傷ついた身体を引きずりながら、藤堂・瑠香は何とか生還するのであった。
作戦結果:失敗‥‥。
撃墜数:18
逢魔・和哉より
 こんな不運に巻き込まれるなんて、かなりショックです……。だって、瑠香様の選んだ行動、間違っていなかったのに、運だけで失敗ですよ?ちょっと悔しいです。次こそは、運も味方にしましょう!
≪好意+4、忠誠+7≫
苦い思い
周りは健闘を称えてくれる。しかし、皆のその優しさが辛かった。
◆風樹コメント◆
あはは〜(笑)また失敗でーす…
もう瑠香に関しては失敗だからって気にしません!(←ヤケ)
無事に帰ってきてくれればもうそれで……(泣)

でも、和のコメントが前と同じってのは…ねぇ?

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