ここでは、風樹のPC達の参加した「ゲームぎゃざ」読参、「流伝の泉」シナリオのプレイング・結果・感想などを紹介してます。


[1stPC 藤堂・瑠香&和哉]
ゲームぎゃざ読参版アクスディア
第6回(3月号)
作戦:場内:“輝皇”小ヤコブ

◆魔皇データ◆
【魔皇のステータス】
名前:藤堂・瑠香(18歳・女)
性格:天真爛漫 特技:スポーツ・料理・雑学
直感の白 白兵:58 技量:56 魔力:63
【逢魔のステータス】
名前:和哉 (21歳・男)
性格:責任感が強い 特技:演奏・目利き・パソコン
シャンブロウ 白兵:58 技量:58 魔力:57
好意:8 忠誠:23
【殲騎のステータス】
名称:ヴァニティー
白兵:344 技量:321 魔力:361 HP:73175
魔皇殻:真シューティングクロー/真ワイズマンクロック/真パルスマシンガン
ダークフォース:真冷浸弾/真撃破弾/真魔力弾/真朧明蛍/真六方閃/真幻魔影
◆本文◆
【アクスディア〜神魔戦記〜 第6回結果】
作戦:場内:“輝皇”小ヤコブ
 3月15日未明。パンデモニウムにて『紫の夜』が発動す。彼らが目指すはギガテンプルム城内。魔皇藤堂・瑠香は逢魔和哉と共に殲騎ヴァニティーに乗り込み、突撃の機会を待っていた。「大丈夫? 和哉」「はい大丈夫です」 逢魔を気遣い、魔皇が言った。
 ガツ! 鋭い一撃が、ネフィリムのコックピットに吸い込まれた。 「撃墜! 次!」「はい!」 魔皇の言葉に、逢魔が応える。すでに周囲を索敵し、次の目標を定めていた。いいコンビネーションである。藤堂・瑠香はヴァニティーを、前に進ませた。
 ガッ! 「うわっ!」 藤堂・瑠香が叫んだ。 「直撃!コントロールが……!」 和哉が切迫した声を上げる。殲騎は魔皇のコントロールを失い、神帝城市街に落下して行った。このままでは、おそらく死ぬ――。 「大丈夫か!」 そこを、別の魔皇が助けてくれた。その後、ギガテンプルムは魔皇たちの攻撃によって、地上に落ちていった。
作戦結果:失敗:窮地を救ってくれた仲間。その名は『戦友』。
撃墜数:30
逢魔・和哉より
 残念な結果となってしまいましたね、藤堂・瑠香様。僕らの力が及ばなかったこと、非常に残念です。ですが、まだ挽回出来ます! 今度こそ、作戦を成功させましょう! 僕も一生懸命に頑張ります!
≪好意+4、忠誠+2≫
やはり本拠地。やはり十三使徒。小ヤコブの守りは厚かった! 次回作もよろしくお願いいたします。(SAN)
◆風樹コメント◆
……やはり本拠地。やはり十三使徒。やはり瑠香。(おい)

って!ナチュラルに次回の宣伝すんなぁ〜っ!!(荒れてる)

しかもこれ、今までのアイテム獲得欄に印刷されてるので、成功した薫ねーさんのほうには載ってないんですよ。つまりは失敗した人だけにこのメッセージが印刷されているわけで。
…何かやりきれないなぁと思うのは私だけでしょうか??

それと和!最終回なんだから「まだ挽回出来ます! 今度こそ〜」ってのはやめてくれ〜!!(泣)


はぁ。しかしこれ、もしかして重体判定だったりするんでしょうか?
殲騎の能力がすべて前回を下回ってるんですが…

まぁ、なんにせよ無事に帰還してくれたので良かったですが。
…やっぱり死亡判定の魔皇さまとか居るんですかね…?
そう考えると、助けてくれた『戦友』に感謝ですね。

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